正月休み最後の日に
暮れから正月のひとときの安らぎの中で、これからどう生きるんだろうとぼんやり考えていた。いつも夜明けが近付く頃、不安な気持ちに襲われるが、そのときに閃いたこと。
「超快適な睡眠を得るために、日中、無我夢中に一生懸命生きる。トムソーヤのように。」
考えてみると、自分は横になって眠っているときや、ぼーっとしているときが大好きなひとときである。一日がんばったご褒美に、夜、そういった時間を味わえる・・と少し考え方を変えてみる。
これが、つかの間の休み中に浮かんだ結論かな(^^ゞ
そういえば姪っ子が描いた花火大会の絵。この子も無我夢中で生きてる。才能あり!だと思う。
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